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2009年3月アーカイブ

 

白菜スープでのぼせ解消
1、白菜は4センチ、ベーコン、にんじんは細切りにする。
2、上を油で炒め、水、コンソメの素を入れ、煮込む
3、しお、こしょうをいれ完成!
 ガン予防にもなるとか!
 
 
アサリの酒蒸し
     貧血にはアサリ
1、砂抜きしたアサリをフライパンにいれる。
2、酒を入れ、少しゆらして、ふたをする。
3、貝が開いたら、薄口しょうゆであじをととのえる。刻みねぎを入れ、出来上がり!
(2で刻みにんにく、しょうがを入れるとより、男らしい)
 弱い男はにんにく、で精力をつけよう!

 

夏バテ解消!うなぎの卵とじ

 

1、蒲焼きを一口大にきる

2、だし汁、しょうゆ、みりんを入れた特製だし汁を沸騰させたら、蒲焼きを入れ、軽くにる

3、卵を軽くまぜてから、入れ、半熟で火を止め、みつ葉を乗せて完成

 

 

「甘さ控えめ」はメーカーが作った紛らわしい、偽のキャッチコピーである。    正しくは「糖分控えめ」又は「低糖」なのです。   これは厚生労働省が定めた栄養基準で、食品100グラム当たり、糖分含有量が5グラム以下の物という正式表示なのです。

 私の場合、子供には「甘さ全開」、奥さんには「怖さ全開」です!

 

 親の介護の問題は誰もが直面する問題です。少子高齢化の時代です。一人っ子同士で結婚した場合、夫婦で、4人の親の面倒を見なければならない場合もあります。
 幸い奥さんは4人兄弟の一番下です。男、男、男、女ですが、それぞれが県外で仕事も家庭も持っています。
 親を引き取って面倒を見るなら良いのですが、家族もろとも、引越て、転職をして、と言うのは実質不可能です。
 子供も大きくなればなるほど、自分自身の生活ができるので、引越すというのは、大変難しい事です。
親も親とて、知らない土地で、子供にきを使いながら暮らすなら、少々不自由はあっても、誰にも気兼ねせず、気ままに暮らしているほうが、はるかに、まっしです。
 母親は子供のところに行くことは断固断固拒否して、一人暮らしを楽しんでいるのです。

 

一年ほど、そんな期間がつっきました。そうこうしていると、徐々に、おかしなことに気が付きだしました。物忘れがひどくなっているのです。ガスの消し忘れがちょいちょいあり、焦がした鍋か散見しました。郵便物は封は開けるのですが、そのまま積んであります。財布やお金を置き忘れ、どこにあるのかわからない。一週間も前のごはんを平気で食べる。相変わらず、ごみがたまり、部屋を占領腐ったリンゴがそのままで、畳にまでしみだし、畳が腐りだしています。
 本人はいたって元気で、憎まれ口を言う始末。足腰弱って、動きが少し不自由ですが、どうにも危なっかしいのです。

これがボケの初期かな?本人も認めたくないし、回りも認めたくないのが本音です。

 

服部幸應の調査によると、箸を正しく小学生は12%、中学生でも23%だそうです。箸の持ち方さえ、家庭でしつけけられないのに、道徳や社会のルール、優しい心や正義心など、しつけができるたろうか?
 箸の持ち方だけでなく、社会の基本なルールは家庭の中から学ぶことが多いのです。
家庭内の自由放任という無関心はキレる子供の増加や犯罪の低年齢化ん招きます。
頭がいたいことです。なぜなら、私自身が箸を正しく持てないのです。
 食事の作法を学ぶことは社会の一員となる基本的人格を作るための第一歩です。

 幸い、奥さんは箸を正しく持てます。おかげで子どもたちは箸を正しく持てます。

 

 

奥さんが親の介護のため単身赴任をしたいと言いだしました!
老いた母親のためです。
母親は新潟県阿賀野市で一人暮らしです。86才です。
 3年前に父親がなくなり、一人になりました。父親がなくなった頃は、気がはっていたせいか、一人でもなんとか、大丈夫だと思われました。
 
半年ほどたったころ、飼っていたネコが戻って来なくなりました。
 母親も亡くなった父親もネコすきで、昔から、一匹は必ずネコがいたそうです。おかけで、私の奥さんも大のネコずきで、わたしと話すより、ネコと話す事が多いのです。私の子供たちもネコ好きで、父親と遊ぶより、ネコと遊ぶほうが多いのです。
ともあれ、飼い猫の(つー)ちゃんが姿を消してから、急速に衰えて行った感があります。
 
 ペットは子供の代わりとして、かけがえのない存在になっている人も多いのです。
 母親は畑仕事もやっており、これが唯一の楽しみのようでした。
もともと、きれい好きではなかっのだが、しばらくの間に、ゴミ屋敷となりました。
食べた物はかたずけず、新聞、雑誌は散乱し、冷蔵庫には数か月前のものがそのままになっている。掃除もしないものだから、ほこりだらけで、湿っぽく、異様な匂いがただよいます。
 

 私達が盆暮れに帰ると、こんなありさまで、大掃除に追われ、戻って来るという状態でした

私どものように、小さなお店なので、申告の計算も少ない額なのですが、なかなか出来ません。

 1月末からやり始め、これがなかなか進みません。これは秘密なのですが、1年分手つかずで、やおら始めようとしたものの、すっかり忘れてしまってます。思い出すのに1週間、やる気を出すのに1週間、ビールと戦いながら1か月。

アーという間に3月13日、。やばいところでやっと送りました。

そういえば、私の人生もアーという間のような気がします。日々の仕事や生活に追われ、気がついてみれば54歳になっていました。気持はいつも青年なんですが?

年とともに時の流れが速くなってゆきます。これからは、毎日を毎日をするめをかみしめるように味わいながら

 私はスーパーで仕事をしています。北陸のスーパー業界は出店、出店でかなりの飽和状態ですが、売り上げや収益はあまり落ちていないそうです。

 営業時間の延長など営業努力の結果ですが、不況のしわ寄せは外食産業のようです。レストランや食堂など、店じまいも目につきます。

 外食を控えて、テイクアウト、テイクアウトを控えて、スーパーの惣菜(中食)、スーパーの惣菜をやめて、食材を買って家で作る という御宅が増えていえるのです。

本来の姿に戻りつつあるわけです。「食育」の上からでも大いに良いことです。

家庭で料理をする人が増えれば、当然切れる包丁の要望が増える!!と思われます。

 どうか皆様、切れる包丁で、愛情のこもった美味しい料理を作って下さい!

包丁の切れ味は美味しい料理の隠し味  です!!

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