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研ぎ師『光三郎』が使っている砥石!

 私が使用している砥石をご紹介します。

一般てきな包丁が多いので、そのような砥石を使用しています。使いやすさと耐久性を重視し、それでいて、かなり鋭い刃がつきます。これは初心者から調理人まで、幅広くお使いいただけます。他の砥石が悪いというわけではありません。好みも入ってますが、私は長年この砥石です。

砥石と包丁はこだわればきりがありません。本焼きの青や白やと言えば、天然ものがほしくなりますが、何分、高額になりますので、一般的ではありませんし、人造砥石も安定した優れた品質になっています。

荒砥と中砥は厚みが薄くなれば、値段も安くなります。

ご家庭で一度買えば、10年、20年と使えるのではないでしょうか?(頻度にもよりますが?)

 

荒砥 サンタイガーC角三丁掛 #120    3200(税別)

中砥 キング 大型        #1000   4100円(税別)

仕上げ キングG1        #8000   10000(税別)

 または ナニハ純白砥石   #8000    12100(台付、税別)

 

 90-12[1].jpg販売砥石

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このブログ記事について

このページは、『研匠』光三郎が2010年3月23日 21:51に書いたブログ記事です。

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