研ぎ師 光三郎のブログ新しい介護のかたちロコモティブシンドローム( 運動器症候群) は運動不足病である。

ロコモティブシンドローム( 運動器症候群) は運動不足病である。

介護(要支援含む)者は450万人となり、介護保険導入時(2000)の倍になりました。そのうちの五分の1がこロコモティブシンドローム(運動器症候群)です、

判基準は

◆片足立ちで靴下がはけない。

◆階段を上がるのに、てすりが必要。

◆横断歩道を青信号で渡りきれない。

◆15分、続けてあるけない。

◆家のなかで、つまずいたり、すべったりする。

一つでも、当てはまれば間違いなく、予備軍です。

私など、満点です。

予防法は1日三回の片足立ち1分間とスクワット六回!

三日坊主で止めたスクワットを復活しなければ、おじさんに明日はない!

 

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このページは、『研匠』光三郎が2009年8月16日 22:19に書いたブログ記事です。

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